お知らせ

開院2周年

先進医療認定施設

先進医療認定施設

  • 日帰り白内障手術

    眼の中にある水晶体が白く濁って、視界がかすんだり、視力低下などの症状を引き起こします。近年の医療技術の進歩により、白内障の日帰り手術が可能になりました。
  • 緑内障外来

    緑内障は進行がゆっくりな上に自覚症状が殆どないため、手遅れになることが多く、失明原因の第1位として上げられる恐ろしい病気です。定期的な眼科検診をお勧めいたします。
  • 網膜疾患

    網膜疾患とは、網膜剥離など網膜の病気です。網膜疾患の前兆としては、見え方異常があげられ、自覚症状がないため、気づかない間に進行してしまう場合もあります。
  • ドライアイ

    涙の量や質が変化して、角膜や結膜に傷がついてしまう病気のことで、目が乾くといった症状以外にもさまざまな症状があらわれます。症状が重くならないうちに、治療を受けることが必要です。
  • 多焦点レンズ

    日中は遠・近両方ピンとを合わせることができ、夜間など暗いところでは遠方が見えやすい構造に作られております。老眼鏡をかけるのが面倒なかた、より自然な見え方をご希望の方におすすめです。
  • 老眼・近視治療

    老眼はどのような方にも起こりうる加齢現象ですが、矯正・治療を行うことができます。
    遠くは見えるのに近くのものが見えにくいと感じたら、早めにご相談ください。
  • オルソケラトロジー

    特殊なハードコンタクトレンズを就寝中に装着し、網膜上でピントが合うように角膜自体を矯正し、日中は裸眼で生活できるようにする近視矯正の治療法で、手術が不要な治療法です。
  • 円錐角膜

    円錐角膜は大抵の場合、角膜が薄くなり中心部が突出し視力の低下をもたらします。年齢によりその症状が始まる時期は異なり、開始時期が早いほど円錐角膜の進行も早まります。
  • 小児眼科

    目の機能の発達にもっとも大切なのは幼児期です。

    お子様の眼の病気でお困りの方、目ヤニは出るなどちょっとした目の異常でも、お気軽にご相談ください。

Information

川口とみた眼科のホームページへようこそ!

6月10日(火)に川口市で眼科として西川口医療モールに開院する『川口とみた眼科』の院長 三田 真理子(みた まりこ)です。川口とみた眼科では、地域に密着した眼科診療を心がけ、川口市の皆さまの眼の病気やお悩みを解決していきたいと思っております。また、川口市だけでなく川口市の近郊の方々もご相談に乗れるように、川口とみた眼科の新しい窓口としてWEBを通じ、より広い方々へのあたたかい診療をご提供していければと願っております。

川口とみた眼科では、眼科治療全般をはじめ、花粉症、ドライアイ、白内障、緑内障、斜視、近視などの眼の疾患からコンタクト処方なども行っております。また、最新の機器を導入し、遠近両用白内障手術など最新治療を皆様にご提供させていただきます。眼に関するお悩みやご相談などございましたら、お気軽にご来院ください。